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| 駅すぱあと全国版の疑問 |
駅すぱあと全国版のユーザーは、使っているうちにいろいろな疑問が出てくるはずです。
駅すぱあとのQ&Aコーナーを見ると様々な質問が寄せられていますが、 例を挙げると、
■インストール、アンインストールの仕方
■ヤフー路線情報と、駅すぱあと、駅すぱあとオンラインの違い
■情報はどう更新されるのですか?
■携帯電話サービス「エキモ」と「駅すぱあとモバイル」の違い
■駅すぱあと特別付録「街道紀行」とは?
などがありますが、駅すぱあと全国版のQ&Aコーナーにはこの何倍も多くの説明が掲載されていますので、このページだけでも相当に疑問は解消されるはずです。
私は駅すぱあと全国版を使っていて、基本的に「今からあそこに行くんだけど、何時の電車に乗ったらいいんだろう」とか、「明日朝10時までに先方に着くためには、何時の電車なら間に合うのか?」という使い方なので、駅名を入力するだけで使えるこのソフトに対する疑問はほとんど出てきませんでした。
ただ、ヤフー路線情報やらモバイル駅すぱあとやらいろいろなバージョンが出てきたので、なるべく安くそして便利に使えるのはどれなんだろう?ということはありますね。
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| 駅すぱあとで通勤経路・定期代を調べる! |
通勤経路の最適ルートを調べるのってとても大変ですよね。 しかし適正な通勤経路を確認するだけでも、コスト削減につながる可能性があるというのは見過ごせませんよね。 駅すぱあと 通勤費管理システム Ver.2は、「定期順」「運賃順」「時間順」の3項目から、通勤経路を探索することが可能なんです。申請された経路・定期代の適正も効率的に調べられます。バス利用時の適正料金も確認できるんですよ! 「バスの利用は、自宅から最寄りの乗車駅までの徒歩距離が1.5km以上の場合のみ支給対象とします」などの社内規定って、必ずあるものですよね。駅すぱあとを使った探索結果では、利用経路の距離が表示されるので、バス利用が社内規定に則しているかどうかの目安となります。またバス定期券とバスカードの支給額を比較することも可能なので、通常の週休2日制の会社では「バスカード」支給にした方が割安になる場合もある。ということがわかりました。これは駅すぱあと出なければなかなか計算できないことなので、バスの場合もかなり助かります。導入時のコストは決して安いものではありませんが、トータルするとかなりの経費削減になるので、結果的には安いお買い物だと思います!
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| 駅すぱあとで定期代の管理・払い戻し作業も簡単! |
転勤や引っ越しなどがあると、定期券の払い戻し計算が発生します。申請があってから、それぞれの鉄道会社、バス会社に問い合わせ、確認作業を行わなければなりません。引越しや転勤は時期が集中するため、一人一人の対応で、時間がかなりかかってしまうなんていうこと、多々ありますよね。 駅すぱあと 通勤費管理システム Ver.2は、異動者、退職者が経路変更、定期解約をしたことによる払い戻し計算ができるのでとても便利です。 全国43社の路線バス会社にあらかじめ対応しているので、バスの定期代に関しても簡単に調べることができます。 駅すぱあとで対応していない路線バス会社については、マスタに追加で登録ができます。鉄道と違ってバスの場合は調べるのにかなり細かい作業が必要ですよね。住所と最寄り駅の関係なんて、なかなか把握できるものではありません。しかしこれも、駅すぱあとなら安心!駅すぱあとを使うと、住所から最寄り駅・バス停を検索することができます。 駅すぱあとであらかじめ収録されているバス会社のみ対応ですが、ランドマーク登録で、効率的な経路を確認することが可能です。 会社の近くに複数の最寄り駅がある場合には、会社をランドマークとしてすべての最寄り駅を登録しておくと、効率的な経路が探索できます。
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